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2ちゃんねるオカルト板まとめ

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【因縁】家系にまつわるオカルト29代目【遺伝】 

5 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2014/06/12(木) 15:03:04.62 ID:2IykLRPf0.net
田舎の3代目の自営業の長男の嫁だが
流産死産の繰り返しで
子どもが出来ない。
長男妹もまだ未婚だが病気で子どもが出来そうにない。
親戚に障害者もいたり産まれたり
なんでしょう?

もう辛いし怖いから諦めだけど
跡絶えるのかな?


7 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2014/06/15(日) 20:34:37.64 ID:trhQ5Phv0.net
>>5
遺伝子にも相性があるらしいからねぇ


10 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2014/06/15(日) 22:50:45.98 ID:c0kNBBYb0.net
うちは明確にオカルトな悪意で滅びる家系だよ。
やって来た嫁がことごとく若くして死ぬ。父も兄も奥さん2人目。
ついでに男は不運。(父は破産&事故死。兄は病気で小梨)
本家(やはり奥が早死)は女ばっかで分家の私も独身のまま終わり。
三代前の先祖にひとり酷いのがいて、納得。


52 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2014/06/25(水) 20:53:56.74 ID:CvFhbajH0.net
我が家では、ある戦国大名の領地だった場所に足を踏み入れてはいけない言い伝えがあった。
実は先祖がある戦国大名に仕える武将で、その戦国大名の娘を嫁に貰い一族集として隣国に接する重要拠点を任されてたが、
裏切って敵を引き入れ、そのせいでその戦国大名は滅んだらしい。

学生時代、サッカー部の合宿がその地だった。生まれて初めてその地を訪れたが初日に右足を怪我した。
捻挫だったが、それまで何をしても捻挫などした事がない丈夫な体だったが、そのせいで、せっかくの合宿を見学するしかなかった。

一年後、再び同じ地で合宿、すると去年捻挫した右足を今度は複雑骨折、それまで何をしても骨折などした事がない丈夫な体だったのが…
自分だけ急遽合宿から帰り、即入院。手術の上、足にボルトを入れる事になり完治は難しいと言われ、サッカーを諦めざるを得なかった。

その為、以前、祖母から聞かされた我が家の言い伝えを迷信と馬鹿にしてたのを後悔し、二度とその地には足を踏み入れない事にした。


121 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2014/08/02(土) 00:38:20.84 ID:FBzru40C0.net
うちの家系はたぶん代々体に黒い痣がある
私は脚にあり従兄弟は腕にある
痣が発現した者は不幸になる


122 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2014/08/02(土) 02:13:23.52 ID:Pgx8uKif0.net
>>121
レーザーで取っても不幸から逃れられないのかな?


126 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2014/08/06(水) 01:33:24.22 ID:Unq157g30.net
うちの父方の家系、脚や腕が痛い呪いみたい。

祖父→長年座骨神経痛、謎の脚痛で泣き叫び搬送
父→リウマチみたいな病気で薬飲まないと腕が激痛
叔母→似たような病気+腕の骨が変になっている、外出困難
自分→ヤブ歯医者のせいで噛み合わせが狂い全身の関節がずれ、膝の軟骨がすり減り廃人に

198 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2014/09/08(月) 18:06:41.98 ID:wxTR8Cq10.net
小さい頃色々見えてた
家の中にたくさん人がいた
いる場所は居間から台所に行く途中の廊下にあるトイレの前
古い家でトイレはその廊下より少し奥まったとこにあるんだけど
その奥まったところにたくさん人がいてガヤガヤ喋ってた
喋ってる内容は理解できなかったんだけど
いつもみんな立ったままで5、6人はいたなって記憶してる
で、特に何されるわけでもないんだけどトイレ行くたびになんかちょっと怖かった
その怖さは霊的な怖さじゃなくて知らない大人がたくさんいるっていう怖さね
あととにかくその人たちがすっごい喋ってるからうるさいって思ってたw
今考えるとご先祖様の霊かなって思うんだけど

自分が生まれる前に父方の祖父母は亡くなってたから会ったことないんだけど
着物を着て寝たばこしてるおばあさんを見たこともあって
それを親に話すとなんかびっくりしてた
死んだばあさんがよくそうしてたって

ご先祖様って温かく見守ってくれてるっていうよりは
もしかしたら子孫のことあれこれここがダメだあんなだからダメだとかって愚痴ってんじゃないかなー
何となくあの時の会話の雰囲気はダメ出しっぽかったw


202 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2014/09/10(水) 01:03:45.02 ID:ahFC6HS40.net
感覚器系の障害者で知的水準にも問題ある兄弟なんだが
俺が仕事とかで思いのほかスムーズにノルマ達成出来たりした日に限って
帰宅したら主に経済的なクソ面倒ごとを起こしたり発覚したりする
コレって何かの因果なのか?
バランス調整役でも仰せつかってる特別な存在だとでもいうのか?
ホッと一息ついたところ毎度冷や水ぶっ掛けられるのにウンザリしてる
肉親だから理性で抑えているが正直消えて無くなってもかまわん


270 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2014/09/14(日) 23:19:32.00 ID:nwEBIo3h0.net
何年か前すごく霊感が強かった時の話。今とは違う家に住んでて、しょっちゅう金縛りにもあってた。
ある日帰ってきたら、なんか部屋が暗いな~と思う時があって、気のせいかななんて思って普通に寝た。そしたら案の定真夜中過ぎに、強烈な金縛り。
ロフトに寝てたんだけど、下になんかわからないけど怖すぎる存在を感じた。でも固まってて声がでない。床を歩く音がして、なんとなく大男な感じがしたんだけど、ロフト寝てるのがばれたみたいで階段をギシギシ登り始めた。
すごい恐怖と苦しさでもがいていると、登ってくる人が止まった。そしたらその脇をすごい速さで追い抜いて、私の体に絡まりついた白い物体。次の瞬間金縛りが解けて、涙を流しながら起きた。
記憶にあるのは白いふさふさの尻尾。たぶん白狐様。あの大男が相当やばいから、それから守ってくれたんだと思えてならない。
ちなみにうちの祖母は、生まれてから何週間も食べ物を口にしないからお祓いをしたら、次の日の朝白い狐の毛が枕元に山盛りになっていたとか。昔家の庭師をしてたおじいさんから聞いた。近くに大切にしているお稲荷様もいるし代々関係が深いのかも。


351 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2014/09/26(金) 11:45:35.42 ID:9TNaZlO20.net
ウチの母親の父方の因縁について、伺いたいんですが。
ウチの母方の祖父の家は室町までさかのぼれる古い家なんだけど、
戦後農地改革で土地を失い生活が困窮しました。
それで大叔父がちょっと金儲けには手段を選ばない人で、なんと遊郭を始めたんです。

かなり阿漕なことをして、女性を食い物にしたようなんですが、
その後赤線が取り締まられ、店を畳んだにもかかわらず、祖父や大叔父を含め、男は早死にし、配偶者は難病になってしまいました。
その子供の代(母を含む)も、男の子は早死にし、母のいとこで大叔父の娘も難病で40代で亡くなりました。
生き残ったのは母を含め女ばかりですが、女のいとこも亡くなっており、今後どうなるか心配です。


352 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2014/09/26(金) 14:57:04.52 ID:Jpkb0OeC0.net
血筋を潰しにきてる感じだね
>>351が血脈なら、家を出ることでワンチャンあるかも


421 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2014/10/04(土) 00:31:33.56 ID:YuF//yov0.net
10年ぐらい前、山中湖に旅行に行ったとき、夜10時ごろ兄妹3人と妹の旦那でホテルのラウンジでお茶してたら
ふいに窓の外を光る物がスーっと動いているのが見えた。
それは青白い物3つぐらいの光なんだけど、自分が見つけて4人が同時に見ていたはずなんだが、
妹の旦那だけは見る事ができなかった。 兄妹3人は見る事が出来た。
家系によるものか、家系にまつわる何かだったのか・・・


433 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2014/10/08(水) 08:37:44.46 ID:E4dp2Nk+0!てんさい♥きんし.net
親戚の住む街だが、そこに住む人ならみんな知っている老舗の話。
なぜか必ず代ごとに軽い知的障害の娘が生まれてくる。
ほぼ三十年ごとにおつむのちょっと弱い娘が誕生するわけ。
知的障害といっても軽いのでなんとか身辺自立はできる。
就職してまともに働くことはできないが、なんとか家事はこなせるので
その家では三十年ごとに家をつけて嫁に出すらしい。当然貰い手もその家とは
釣り合わない貧乏な家になるが。
なぜ毎度お定まりのように知的にハンディを抱えた娘が生まれてくるのかはなぞ。
ご先祖様がかなりの恨みをかうようなことをしたのかもしれないが・・・


491 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2014/10/24(金) 00:35:20.36 ID:pchv6UOv0.net
オカルトでもなんでもないからスレチかもしれんが、面白いことをじいさまから聞いたので書き込む。
家の家系は代々百姓(まあまあな地主)だったんだけど、ある時期から男児が産まれなくて大変だったらしい。
他の家から血を入れたりしたらしいけど、どうも上手くいかずに女児ばっか産まれてくる。
そこで当時の当主が藁をも掴む思いで近くの山にあった猿神を祀る神社でお祈りしたらすぐに男児が産まれたんだと。
でもその猿神様とやらの神力?も効果が薄れてきたみたいで、いまの家の親戚は子供の男女比が8:2くらいなんだよね。
まあじいさまがべろべろに酔って半分寝ながら話してくれたから、本当かどうか分からんけどね。

500 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2014/10/24(金) 19:22:23.70 ID:4UhL3aPG0.net
昔読んだ「青森県の怪談」という地方出版社が出した本にのっていた話。細部は違うところがあるかも。
津軽で飢饉があったとき、ある女が放浪していた。女はさまよう内に米を炊くにおいに気づき、
ある家にたどり着いた。見ると釜で米が炊かれていたが、周りには誰もいなかった。
女は我慢できずにその米を貪り食った。そこへ家主が現れ、怒りのあまり竹槍を持ちだし
その女を突き殺してしまった。
女はいまわの際に
「確かに飯を盗み食いしたのは悪かった。しかし、殺すことはないではないか。いいか、聞け。
お前の家が途絶えるまで私はいつまでも祟り続けるぞ」と言い残した。

その家ではその後生まれる子供は全て片輪者で、五体満足で生まれた者は一人としていなかった。
今でもその八代目の子孫が藤崎町(違ったかも知れない。とにかく青森の実在の町の名前)に住んでいるが、
一人は片眼が生来見えず、もう一人は成人した今に至るも髪の毛が一本も生えていない。

1973年出版の本だから、まだその子孫は生きているかも知れないし、さらにまたその子孫もいるかも知れない。

[引用元スレッド:http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1402539463/]
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