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2ちゃんねるオカルト板まとめ

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オワタあんてな\(^o^)/まとめサイト速報+ショボンあんてな(`・ω・´)

▲▲★▲▲山道での恐怖体験▲▲★▲▲第2巻 

▲▲★▲▲山道での恐怖体験▲▲★▲▲第2巻
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7 :本当にあった怖い名無し:2009/09/27(日) 06:35:30 ID:B3rZuSzMO
林道で脇道に入るとゲートが閉まってる道があるが、その道は行かぬ方がよろしいかと・・・
地元の財産区や交通省などの管理が行き届かなく、落石、崖崩れのオンパレードとか、
熊が出たり、途中で道が消えている場合がある。
私有地だったりすると、マジで数ヶ月誰も通らないので何かあったら死を覚悟してほしいな。
と、そうした道の管理に出掛けた一人として書いておく・・・
「落石で俺の軽トラの底があぁぁぁぁぁっ」(´・ω・`)


11 :本当にあった怖い名無し:2009/09/27(日) 11:45:19 ID:epwbjY1Q0
秋も深まった頃に1人で山登りに行った。
頂上まで上って、山道を降りてくると麓の登山道沿いのスキー場のリフトが動いている。
どうやらスキーシーズン前の試運転らしい。
らっきい~と思って、あとさきを考えずに下りのリフトに乗ってしまった。疲れていたんだな。

しかーし、しばらくすると何とリフトが止まってしまった!地上までは約5メートル。
途方に暮れていると、15分ほどしてから見回りのおじさんが上ってきた。
おじさんはオイラを見つけると引き返して、何も言わずにリフトを稼働してくれた。
おじさんごめんなさい。見回りに来てくれて本当に有り難う。もう二度としません。
10年以上前の出来事でした


12 :本当にあった怖い名無し:2009/09/27(日) 11:58:18 ID:Mzd/4pFs0
冬本番のリフトでも突然停まったりするからな。
雪が積もってると場所によっては飛び降りれそうな気もしたよ。
何よりもリフトの腰掛面積って狭いから恐ろしい。
廃墟化したテーマパーク系もあるのが山。巨大迷路とかが廃化するとさらに恐ろしい物になるよ。


18 :本当にあった怖い名無し:2009/09/27(日) 17:50:07 ID:Q5Qr0kDE0
6年前、村道でカーブで曲がりきれずにガードレールのない崖から
転落したのが一番怖かった。
4メートル下が平地で倒木も無かったんで傷一つ負わなかったのが幸いだった
(車はオシャカだが)

以来旅行に行くとその地の神社で交通安全のお守りを買うようになった。
桐の箱に沢山入れて運転席の下に置いてたのを車検の人が見て気持ち悪がられたけど。


19 :本当にあった怖い名無し:2009/09/27(日) 18:24:08 ID:Mzd/4pFs0
>>18ハードな経験しましたね。山道はカーブが多いし、走りながら車内でライターとか探すのは危険ですね。
首都高のクネクネには意味があるそうですが、林道なんかのクネクネも意味があるのだそうです。


23 :本当にあった怖い名無し:2009/09/27(日) 20:03:46 ID:R4W9dUEx0
>>19 首都高のクネクネは、用地買収の関係らしいですよ。(中の人に聞いたことある)

箱根の話題二つ
箱根ターンパイクは、夜になると真っ暗
自分の車のライトだけが頼り。
特に霧の夜は、先が全く見えなくなる。
そんな夜には、道のない所に道が見えて転落する車が多いそうな。

もう一つは自分が体験したこと。
夜中に、箱根の山の中(ターンパイクではない)を通ったら
バイクの脇に佇むカップルがいた。
ところが、同行者にはその人たちは見えなかった。ということは・・・gkbr


24 :本当にあった怖い名無し:2009/09/27(日) 20:25:05 ID:/fA5J+w70
ということは…ゴキブリ


25 :本当にあった怖い名無し:2009/09/27(日) 20:26:53 ID:Mzd/4pFs0
>>23首都高そうらしいね。
霧もわかるな~。道に見えるってありえるよな。
夜中の山中にカップルが佇むって恐ろしいわw普通の人間なら夜中にそんな場所でイチャツカナイもんな・・・

31 :本当にあった怖い名無し:2009/09/28(月) 01:46:20 ID:azGF4uoL0
夜中に峠道走ってたら…突然、ガンッって衝撃が走ったんだ。
明らかに何かと衝突したみたいで、急ブレーキかけて停車した。
そんで懐中電灯持って下車して調べたら…乳母車と衝突してたんだな。
ベビーカーじゃないぞ、乳母車だ。
それもエラい古いタイプの。
あちこち錆びてて使ってる形跡は全くないんだが…
クルマの左フェンダーは思いっきり傷ついてた。
そんなに飛ばしてなかったし、前方には注意して運転してたんだが…
どっから飛んできたのか転がってきたのか不明。
いっやあ不気味だったよ。


33 :本当にあった怖い名無し:2009/09/28(月) 06:07:01 ID:EvzJYOML0
その時私の友人は、男女混合の5,6人のパーティーで3,4月頃もう冬ではない
けど、朝晩は冷え込むような季節に、登山としては比較的初心者向け程度の登
山に行ったんだそうだ。

その山道で、昼間明るい内に、見た目はまったく普通に見える女性の登山者と
すれ違った。でも、しばらくすると、また、同じ女性とすれ違った。結局3回
ほど、同じ女性とすれ違ったけど、そいつは、偶然似たような女性とすれ違っ
ただけだろうと思ってちょっと不思議には思ったけど、その時はそれほど気に
しなかった。

続く


34 :本当にあった怖い名無し:2009/09/28(月) 06:08:08 ID:EvzJYOML0
そして、登山道の途中の休憩所で、ひとまず休憩をしたんだが、その時にまた、
そのすれ違ったはずの女性が居た。で、流石に不思議に思って、他の奴に「あ
の女性、何度かすれ違わなかったか?私の気のせいか?」と尋ねたところ「実
は俺も気になっていたんだよ」とのことだった。

そんな2人の会話とは関係なく、同じパーティーの中の人見知りをしない女性
が、その子「お一人ですか?もし、よろしかったらご一緒しませんか?」とと
声をかけた。そうしたら、その女性が「じゃ、お言葉に甘えてご一緒させて頂
きます。」と、一緒に登山を続けることになった。

日程は、一泊二日の予定だったから、その日の晩は複数のテントを立てて、男
女別々のテントで、その誘った女性もパーティーの女性と一緒にテントで寝て
いた。

すると、深夜になってから、その女性が寝ているテントから、女性の悲鳴が聞
こえた。驚いて、みんながテントから出てみると、その誘った女性が、崖に向
かって普通に歩いていた。そして、同じテントに寝ていた女性が言うには、そ
の女性が寝ていたところが、水をこぼしたようにぐっしょりと濡れていたらし
い。

でも、ともかく非常事態だったから、みんなは、「そっちは崖になっていて危
ないから、早く戻って来なよ。」と声をかけたが、その女性は、そのまま歩き
続け、とうとうがけの縁を越えて、その瞬間フッっと消えてしまった。

皆驚いて、事故だったら大変だからと捜索しようかと思ったが、何せ深夜で下
手に動くと二次災害にもなりかねないので、ひとまず日の出を待った。

続く


35 :本当にあった怖い名無し:2009/09/28(月) 06:08:50 ID:EvzJYOML0
そして、陽が昇ってから、その崖下をみんなでその女性を捜したが、死体は愚
か一切の痕跡がまったく見つからなかった。

それで、そのパーティーのみんなで「昨日、あの女性とは、何回かすれ違って
いなかったか?」とか、「でも、一緒にいて、ちょっと無口だとは思ったけど、
普通にしか見えなかったよね。」そんな話をしたのだそうだ。

この話はここまで。悪いがこれ以上の落ちはなし。


38 :本当にあった怖い名無し:2009/09/28(月) 10:41:42 ID:7SW2w+4o0
夜中2時ぐらい、小雨が降る林道 (隣は崖で隣は土壁)で
免許を取ったばかりの俺たちは目的もなく、細い道細い道と走って遊んでいた
その時。ヘッドライトに浮かび上がる人影

真っ白いワンピースを着た人が腰まである髪を後ろに流して土壁に向かって立っている
俺と友人は「何だあいつ、おしっこでもしてたのか?」
と気を利かして、軽くスルー
峠を越えて下りに入ったが、登りも下りも車が一台も止まってない
ナビで見ても、一本道

俺「あいつ歩いて、傘もなしで来たのか?」
友人「なにしに?」
俺「散歩?」
友人「そんなわけない」

後日、違う友達に聞いたら
そこは、出るところで地元では有名な山らしかった


59 :本当にあった怖い名無し:2009/09/28(月) 18:06:32 ID:xyj7bxFhO
もう二十年くらい前の話。

厨房の頃、友人達と山にキャンプしに行ったんだけど、夜になり、まぁお決まりのように焚き火を囲んで怖い話をしていたんだけど、急に辺りが濃密な霧に包まれた。
視界が1mくらいの中、薪が切れてきたので探しに行こうと各々席を立とうとしたその時、自分の座っていた石に何か違和感を感じてライトを向けるとそこには…

『山の神』

と彫りこまれた石が…
ええ、その後は平謝りですよその石に向かって。
幸いにもそのあとは何事もなかったのですがその日の朝方、お日様が登り始めた時、周りの景色をみてみると、今まで見たことのないような雲海!!。
あの景色だけは二十年以上経った今も忘れられない。
ちなみにその頃下界では猛烈な豪雨だったらしく、親はすごく心配していたそうだが、何事もなかったのは山の神様が守ってくれたのかもしれない。

以上ぜんぜん怖く無い上に長文スマソでした。


66 :本当にあった怖い名無し:2009/09/28(月) 19:17:21 ID:EvzJYOML0
登山が趣味の友人から、その時聞いたもう一つの話を少々うろ覚え
だが思い出したので書いてみる。ただ、私は登山の経験がないから、機材やそ
の他の用語が間違っているかも知れないが、その辺はスルーしてくれ。

その友人には弟が居て、その弟も登山が趣味だった。その時は、その弟と二人
で、結構本格的な登山に挑んだ。要は、ロッククライミングを含む二泊三日だ
か三泊四日だかの行程。

当時の友人は、20代半ばだったが、高校時代から登山を始めていたので、決し
て初心者ではなく、むしろベテランと言っていいほどだったらしい。当然、ロ
ッククライミングの危険や山の気候の変化の早さなども十分考えて、行程を組
んだとのこと。

そして、その行程の最大の難関のロッククライミングに、弟が前、兄が後ろで
挑んだんだそうだ。当然、時間や気候も十分に確認して、十分に安全を確認し
てロッククライミングを始めた。

しかし、頂上までの半分ほど登ったところで、急に霧が立ち込み始めた。時間
的にもその日の気候的にも、霧が出ることはなかったはずなのに。そして、そ
の霧は急激に濃くなって、自分の手すら、目の前にある岸壁すら見えないほど
になってしまった。

当然、登り続けることは不可能と判断して、ともかく少しでも霧が晴れるのを
30分ほど待った。しかし、その霧は一向に晴れる気配がなく、このままの状態
で、万が一雨でも降り始めると、墜落の危険があると判断し、弟と声を掛け合
いながら、十分に注意して、また登り始めた。



67 :本当にあった怖い名無し:2009/09/28(月) 19:18:17 ID:EvzJYOML0
しかし、そんな状態だから、とうとう兄である友人が足を踏み外してしまった。
ザイルを止める器具は、十分に打ち込んでいたので、そのまま墜落することは
避けられたが、友人は宙吊りの状態になってしまった。

もう、それ以上登ることも降りることも出来ない、危機的状況に陥ってしまっ
たわけだ。当然、どうすることも出来ず、兄弟で声を掛け合いながら、ともか
く霧が晴れるのを祈った。

本人曰く、その時は、本当に死を覚悟したのだそうだ。そうしているうちに、
弟の声が聞こえなくなった。というか、全ての音が聞こえなくなったのだそう
だ。いくら声をかけても、弟の返事はなく、それどころか、自分の声すら霧に
飲まれて聞こえないような状態だったそうだ。そんな状態が、自分では何時間
にも感じたと言っていた。実際には、15~20分程度だったらしいが。

流石に、その状態では、もう、全てを諦めるしかないと思い詰め、自らザイル
を切って、弟だけでも助けようとした。そして、ナイフを手に取ったが、自分
でも情けなくなるくらい、その手は震えていたそうだ。

そして、ザイルを切ろうとしたその瞬間に、誰かの、何かの声が聞こえたのだ
そうだ。(声の内容は忘れてしまった)当たり前だが、そんな所で人の声が聞こ
えるはずもなく、友人は、自分が恐怖のあまり気が狂ったのかと思ったそうだ。

そんな風に、ある意味呆然とした状態になっていたら、今度は何かに身体を押
されているような気がしたとのこと。そして、気づいたら岸壁にしがみついた
いたらしい。

そして、その頃からやっと霧が晴れ始めて、弟の声も聞こえ始め、ロッククラ
イミングを再開した。そして、二人ともに頂上に辿り着いた。その時の弟の話
では、弟さんは、特になんの異変も声が聞こえたりもしなかったとのこと。た
だ、友人の声が聞こえなくなり、心配していたのだそうだ。

以上が私が聞いた怖いと言うより不思議な体験談。


88 :本当にあった怖い名無し:2009/09/29(火) 02:13:40 ID:CxhFTDTR0
その昔、深夜の伊勢神トンネルに言うこと聞かない♀を置いてけ堀に
したことがあったっけなあ・・・


90 :本当にあった怖い名無し:2009/09/29(火) 03:38:20 ID:pphzaNFh0
>>88
お前が最低最悪なDQNなのは解った。


91 :本当にあった怖い名無し:2009/09/29(火) 04:46:46 ID:ccz1Y0tE0
そういやぁ、俺こういう山の中に女置き去りとかって都市伝説だと思ってたんだよ。
けど二十歳くらいの頃、友人間でドライブが凄くブームだったとき
友人カップルが林道走ってた時に
下半身裸でバッグもナシで泣きながら歩いてる女いたって聞いて震撼した。
怖がって泣いて怯えてるけど、おいとくわけにもいかんから
知り合いのおまわりさんに電話して、ちょっと強引に車に乗せて連れてったらしい。

事情聞かれたあとは詳しい事何も教えてもらえなかったらしいが、
何をされてそうなったのかは想像つくよな。
そんで>>88 みたいな奴が悪びれもせずにのうのうとしてんだな。
怖いよ。


136 :本当にあった怖い名無し:2009/09/29(火) 22:36:53 ID:hymdslmKO
この恐怖体験は漏れの体験では無いが、漏れが遭遇した事だ・・・
10年位前、所々崖崩れで道が埋まった林道をバイクで走っていると、
前方から一台のステーションワゴンが走ってきた。
「この道は乗用車では亀の子になって走れないはず・・・、まかさ幽霊?」
とか思いながら近付いて行くと、すれ違い様止まって運転手が
運転手「あの・・・この道は普通の道に出られるのでしょうか(´・ω・`)」
漏れ「あっはい、舗装道路に出ますよ」
運転手「そうですかありがとうございます」
って過ぎてってた・・・
すぐ降った所には崖崩れで山盛りな土砂に埋まった道が・・・
あの崩れた道をステーションワゴンで走ってきたとは、恐怖だったろうなぁ
漏れとすれ違うまでの心情を思うと、そういや親子連れだったなぁあの車・・・


137 :本当にあった怖い名無し:2009/09/29(火) 22:57:17 ID:jqUssj940
>>136
未舗装の林道は怖いね。俺のは4WDじゃないけど、スコップだけが頼り。
バイク乗りは実は親切な人が多い気がする。


138 :本当にあった怖い名無し:2009/09/30(水) 04:16:58 ID:gK30uOsG0
まったく、どうしてそんな車で林道に入る気になったんだ!
と思える事が私にも何度もあったw
スノーラリー楽しんでいただろう車が突っ込んで亀になってたり
バケツ状にはまって出られなくなってたり
片輪が亀裂にはさまって出られなくなってたり・・・
自分の車には色々積んであるから助けたりもしたけど、
今はいつもおにぎりを何個か常備して出かけてるわ。
だって頓挫してる人達っていつもお腹すかせてんだもんよwww

>>137
ツーリングスキーなバイクさん達はいい人多いと私も感じる。
自分が頓挫した時に7~8台のバイクにいきなり囲まれた時はビビったけど
「どうしました!」って助けてくれたんだよなぁ~
もちろん彼等にあげたのもおにぎりです。


148 :本当にあった怖い名無し:2009/09/30(水) 21:09:23 ID:vzrKge6Gi
昔、友人と沢登りをしてた時、ガラガラ
ドッシーンと物凄い音を立てて自分達が
いた所から30メーターほど上流にバイク
が斜面を転がり落ちてきた。
その斜面の上の方には、森で視界を遮られ
てはいるが林道が走っているのを知って
いたので「事故だ!人も転がり落ちたか
もしれん!!」とその場に駆け寄った。
そこにあったのは未舗装の林道には似合
わないフルカウルのバイク。勿論パーツは
ほとんど生き別れ状態だったけど、残骸
からも容易に原型は想像できた。「オフ
車でも無いのになぜ?」とは思ったが、
とにかく乗ってた人を探そうと沢を見、
振り返って斜面を見ると、今度はカブ
と冷蔵庫が落ちてきた。直撃はなんとか
避けられたので、急いで下流に走って
逃げる俺ら。数十メーター離れて振り
返ると家電らしき物がまだ落ち続けて
いる。それからは急いで山を下り、最初に
行き着いた民家で電話を借り、警察に
通報。
不法投棄許すまじ!
カブか冷蔵庫が当たってたらどうなって
いたか考えると今でも怖い・・・


151 :本当にあった怖い名無し:2009/09/30(水) 22:04:52 ID:qsu9Qp0jO
>>148
そんな業者は30年ぐらい投獄されてほしい
[ 2009/10/09] 山道での恐怖体験 | CM(0) | このエントリーを含むはてなブックマーク | はてなブックマーク - ▲▲★▲▲山道での恐怖体験▲▲★▲▲第2巻
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