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2ちゃんねるオカルト板まとめ

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オワタあんてな\(^o^)/まとめサイト速報+ショボンあんてな(`・ω・´)

「あぁ、この若さで死ぬのか・」と死を覚悟した瞬間  

「あぁ、この若さで死ぬのか・」と死を覚悟した瞬間
死を覚悟した瞬間


5 :おさかなくわえた名無しさん :2008/11/03(月) 01:30:50 ID:8V/M/iDX
後ろから車に衝突されて背中を強打した際、全く呼吸ができなかった
焦りまくった


7 :おさかなくわえた名無しさん :2008/11/03(月) 01:33:28 ID:G/cMkLhB
風邪で会社を休んで家にいて咳が止まらずタンが切れず
むせ返り息ができなくなって涙が止まらなかった時。
このまま一人ぼっちで死ぬんだ…と思った


8 :おさかなくわえた名無しさん :2008/11/03(月) 01:48:39 ID:QAKQ2eUy
血便が出たとき。
当時、小学生だったんだけど、O-157がはやってた時だったから
自分もO-157にかかった!このまま死ぬんだ、と絶望的な気分になった。
実際は便が硬くて、お尻の穴が切れて少し血が出ただけだったんだけどね。


9 :おさかなくわえた名無しさん :2008/11/03(月) 01:53:09 ID:0oQ2f2AR
今日風呂でのぼせて「一人暮しって孤独だな。死ぬってこんな感じかな」と思いながら気を失いかけた。
健康って大事だな。健康なんだからもっと色々やらなきゃ。と、なぜか奮い立った。


11 :おさかなくわえた名無しさん :2008/11/03(月) 02:08:05 ID:JeGqZE9a
鉄棒で遊んでて頭から真っ逆さまにアスファルトに落ちたとき


15 :おさかなくわえた名無しさん :2008/11/03(月) 02:40:35 ID:AjqDFdum
転倒して、地面に頭を打ちつけ気を失った後、意識が戻ったのはいいが目に映ったのは
自分の血溜まり。
体が動かなかったこともあり、マジで死んだと思った。


18 :おさかなくわえた名無しさん :2008/11/03(月) 04:28:28 ID:4naSkOSw
車にひかれてとばされたときかな。
大変な目にあったかも、お母さんに怒られちゃう。明日のバイトどうしよう。ヤベー白い服汚れる!ってか本当にそれどころじゃないかも…。
とか一瞬にしていろんな考えが交錯している間に地面?に激突した。


25 :おさかなくわえた名無しさん :2008/11/03(月) 11:45:47 ID:Fc/u77wR
スズメバチの大群に襲われた時
車がなかったら死んでた。

33 :おさかなくわえた名無しさん :2008/11/03(月) 12:53:12 ID:82oGPtvX
彼氏と夏に民宿泊まって、深夜に廊下奥の合同トイレに入ったとき。
用を足して、出ようとしたらドア開かない。
創業50年以上の古い民宿、木のドアは古いから開け閉めが多少難な感じだった。
え、どうしよう…冷や汗だらだら、翌日の腐りかけた自分の死体想像して震えた。
渾身の力で体当たりしたら開いた。 部屋に戻り泣いた。


35 :おさかなくわえた名無しさん:2008/11/03(月) 14:59:59 ID:4fOzJGgL
マムシに咬まれて、近くの病院四件全てに「うちでは無理です」って言われて、意識が飛んだ後気がついたら大学病院の集中治療室にいて、アレルギーで血清が使えず、二週間生死の境をさ迷った。
今でも咬まれた中指は感覚がなく、筋が壊死したため曲がりっぱなし


41 :おさかなくわえた名無しさん :2008/11/03(月) 15:48:06 ID:W9K5b+TJ
高速道路で当て逃げ事故に遭い、運転していた恋人(普段は大人しい)がキレて
猛スピードを出して逃げた車を追いかけ始めたとき。
周りの車にはクラクションを鳴らされまくるし、彼は警察へ通報の電話をかけながらの片手運転。
しかも車はぶつけられて壊れてる。いつ二次被害が起きてもおかしくない状態。
彼を興奮させないように静かに説得してたしなめてはいたけど、心の中では諦めきって
「ここで死ぬのか…些細な事がきっかけになって命取りになるんだな」と考えていた。
そして体がすごく寒かったのを覚えている。


42 :おさかなくわえた名無しさん :2008/11/03(月) 16:01:50 ID:AAq2rYTG
5歳の頃、死を意識した出来事ならある。
ゴミ置き場に放置されていた洗濯機。 
遊んでた友人を驚かそうと考えた俺は
友人が居ない間に中へ入り隠れてた。
すると、友人より先に近づいてきたのは
中学生軍団の不良達が大声で話しながら来た。
出るに出れない俺は息を殺して、ジーと動かないでいた。
一人の不良が何か愚痴を叫びながら、俺が隠れてる洗濯機を  
ガンガン蹴り飛ばし、他の仲間も同じようにガンガンしてきた
あまりの音と怖さに耐え切れなくなった俺は
蹴られて揺れてる中で服を脱ぎだし
涙と鼻水の流れる顔で思い切り、蓋を開けて叫んだ
叫びながら急いで全裸のまま、自宅と逆の方向へ全力で逃げた
腰を抜かしてた不良軍団も、体勢を立て直して俺を追いかけてきた。
ぶっ殺してやるーーって叫ばれ、背後から追われた時に
幼い俺の心の中は、あー死ぬかもしれないと思ったよ。 


44 :おさかなくわえた名無しさん :2008/11/03(月) 16:14:55 ID:dppgxcfX
田舎道をバイクで走ってて、前は土砂運搬中のダンプが走ってた。
カーブを抜けたところでダンプが急停車したからこっちも急ブレーキ。
何とダンプにかつっこまずに止まれたけど、車間距離ほぼ無い状態で停車。
真後ろのダンプの死角に入ってしまったので
「ヤだなぁ」と足ついて後ろにじりじり移動してたら、何故かダンプがバック。

どんどん迫ってくるダンプのケツ。
クラクション鳴らしても気付かない。
イヤだけどバイク倒して運転席の方まで走ってドア叩いてとめたさ。


45 :おさかなくわえた名無しさん:2008/11/03(月) 16:19:34 ID:1z53YPr7
一年前ノロにかかったとき
あんなに漫画みたいにガクガクと奮えが止まらなくなったのは初めてで死ぬかと思った


55 :おさかなくわえた名無しさん:2008/11/03(月) 17:01:06 ID:+WgIX8Ts
振られた帰り道、ショックでボ~ッと歩いてたら
電車とホームの隙間に落ちた。
ホームからなんて簡単に上がれると思ったら力が入らなくて上がれない。。
当たり前のようにこれから家に帰って明日も学校へ入って..
そんな日常がこれで終わってしまうなんて・・と、まじで死がよぎった。
後ろから何人かに抱き上げて助けてもらった。
あの時死んじゃってたら、振られて自殺とか思われたんだろうかw


66 :おさかなくわえた名無しさん :2008/11/03(月) 21:07:16 ID:A6wqR0sH
インフルエンザで倒れた20歳秋
部屋で寝ていると、隣でお袋と親父が…
親父「なあ、あいつもうだめなんじゃないのか?」
お袋「そうねぇ…助けってはほしいけど」
親父「いやお前、覚悟しとけよ」


隣で聞いていた俺涙が出てきた
小さい頃一緒に動物園行ったこととか水族館に行ったこととか海水浴に行ったこととか
思い出してずっと泣いてた

5日後には治りました


74 :おさかなくわえた名無しさん :2008/11/03(月) 23:36:46 ID:NOKXh0yO
5才の頃、デバートのやたら長いエスカレーターに乗っていた。
そろそろ次の階に着くなー、って辺りでエスカレーターが急停止。
足を踏み出す体勢になっていた自分はバランスを崩し、後ろに倒れていった。
その瞬間は、倒れていく自分が第三者の視点からスローモーションで見えて
ああ、しぬ
と思ったのを覚えてる。
幸い自分のすぐ前に乗っていた父親が物凄いスピードで振り向いて
ぎりぎりのところで手を掴んでくれたから無事だったけど
もし親父が間に合ってなかったら、後ろには誰も乗っていなかったので、確実に頭を打って大怪我を負っていたと思う。
エスカレーターに乗るときは汚いとか言ってないで、手すりを握っておかないと危ないね。
子供や年寄りは特に。


75 :おさかなくわえた名無しさん :2008/11/03(月) 23:37:03 ID:uyDe3jHC
まだ酒の飲み方がよく分かってなかった時(20歳くらい)、
一人暮らしの部屋でウイスキーを飲み始めて、ストレートでピールのように
ぐいっ、ぐいっという感じに飲んでいたら急にもの凄く酔いが回り始め、
トイレで滝のように吐く。そのまま布団に横になる。
手足が冷たくなってきて、体が震えだした。
丁度部屋の中に1.5Lのミネラルウォーターがあったので、とにかく水を飲んでみる。
その後も何度かトイレで吐く。体が寒い。一度ひきつけを起こす。
その時夜の12時くらいだったけど、恐いので電気とTVをつけっぱなしで
ベッドに横になる。眠いけど、「眠ったら死ぬかも知れない(雪山か)」と思い
無理矢理起き続ける。
夜が明ける頃には酔いもだいぶ回復したけど、一瞬死ぬかと思った。


76 :おさかなくわえた名無しさん :2008/11/03(月) 23:41:02 ID:9NEUdRqR
ありていだけど車に撥ねられた時。
背中から落ちたので痛みでまったく息が出来ない。
必死で浅い呼吸を続けながら集まってきた野次馬
を恨みがましく眺めると、その中に知ってるおばちゃん
とお袋がいた。が、お袋は救急車で搬送される直前まで
目の前でのた打ち回ってる怪我人が俺だとは気が付いて
なかった。おばちゃんに指摘されあわてて救急車に飛び乗
って来たのは情けなかった。


80 :おさかなくわえた名無しさん :2008/11/04(火) 00:25:57 ID:FpGKlPgy
脳梗塞になった時はああ死ぬなと思った
就寝中、強烈な吐き気で目が覚めて、気がついたら天井に向かって嘔吐していた
目の前に広がる光景は、自分の口からライオンの湯口のごとく嘔吐する姿だった
左半身がしびれてきたので、這いつくばって電話まで行って119番
住所だけ言った途端に意識が遠のいた

2週間後病室で目が覚めた。
その間の記憶がまったく無い
オフクロにその間のことを聞いたら…レスキュー隊がドアを切断して救出したらしい
マンション大騒ぎになって大変だったらしい
不摂生もしていないのにと思っていたら、前日の出張で飛行機に乗った際の
エコノミー症候群らしいのこと
血栓がめぐって詰まったらしい
すぐに開頭して除去したから大事には至らなかったらしい
ただ左手掌と左胸あたりの筋肉があんまり動かないぐらい
今もリハビリ中


89 :おさかなくわえた名無しさん:2008/11/04(火) 02:23:44 ID:7AyCz3br
プールで思い出した。
小学校のプールで垂直に飛び込んで底で
脳天しこたまぶつけたことがある。
当然自分は覚えてないんだが、漫画みたいに
プカ~と浮かんできたらしい。


95 :おさかなくわえた名無しさん :2008/11/04(火) 06:15:07 ID:d1Vq1zmU
高速道路のランプウェイで横転事故を起こした時

バランスを崩して右に傾き、そのまま側面から路面に激突、
さらにズルズルと傾斜を滑り降りていってガードレールにぶつかって停止。
このわずか10秒ほどの時間が長かったこと長かったこと。

こんな所で死んじゃうんだ、部屋が散らかったままだどうしよう、今日給料日だったのに
一円も使ってないなもったいない、周りの車にも迷惑かかるなごめんな、とかいろいろ考えて
あの瞬間は死を覚悟したけど、なんとか自力で脱出することができた。
怪我もたいしたことなく、右肘をガラス片で切ったぐらいで済んだ。
人間って意外と頑丈だなと思った。

まだ細かいガラス片が中に残ったままなので、3年後ぐらいに心臓に達して死んでしまうかも…
という心配があるにはあるのだが、まあまだ生きてるし良しとしよか。


98 :おさかなくわえた名無しさん :2008/11/04(火) 08:11:01 ID:hT/DrJfQ
阪神大震災のときかな。
揺れの中で意外と冷静に、ああ死ぬなーと感じてた。
どうせ死ぬしこのまま寝てようと思い布団から出なかった。
死を覚悟するとあんな感じなのかな。


101 :おさかなくわえた名無しさん :2008/11/04(火) 08:40:13 ID:p6EtjXFK
>>98
布団の中にいたまま屋根が落ちてきて押しつぶされて
お母さんが外から呼んでるのに対して娘が
「おやすみなさい」といったきり静かになった話とかあったよな・・・


99 :おさかなくわえた名無しさん :2008/11/04(火) 08:26:36 ID:t6SWvpEP
小学校から帰って一人居間でテレビを見ていた

大玉のアメを舐めながら「アハハハ」と上向いて爆笑したらのどに詰まった
息が詰まって目が飛び出そうになって涙とヨダレだらだら
頭が爆発しそうな圧力を感じて耳なりキーン、でも声も出せない。
「ああ、誰にも気づかれずに死んじゃうのか・・・」
と思った瞬間なんとか飲み込めた。

それ以来小さなアメもダメになった、ちょっと大きい錠剤も怖い。


103 :おさかなくわえた名無しさん :2008/11/04(火) 09:19:41 ID:I4J3yB8X
首都高の出口で後ろからでかいトレーラーに追突された時

バックミラーを見るとトラックがこっちへ迫ってきた
(この時はトレーラーとはわからなかった)
俺の前に停車していた車もトラックで、こりゃ挟まれて死ぬな…と

ぶつかった時はものすごい衝撃だったが、ぶつかると分かっていたので
無意識に身構えていたことと、俺の車が社用車のライトバンで
後部に積んであったガラクタがクッションになったらしく、むちうち程度で済んだ

追突したのがでかいトレーラーだったと知った後
前と後がひしゃげた社用車を見てよくこれで済んだなと思った


107 :おさかなくわえた名無しさん:2008/11/04(火) 12:57:19 ID:z7GjPFWI
昨日の記憶ないよ~って言う友達が羨ましくて、一度記憶を飛ばしてみたくて強い酒をガンガン飲んだら、
動悸と呼吸困難で三途の河を渡るところだった21の頃。



108 :おさかなくわえた名無しさん :2008/11/04(火) 13:11:36 ID:6LO3/kX9
山岳部の活動で山に登り、湖が見下ろせるスポットに皆で行ったら、
そこだけ強風が吹いていて崖の方に吹き飛ばされそうになったとき。
顧問に「××、つかまれ!!」と手を差し伸べられた。
頭の中はファイトォーいっぱぁーつだった。


114 :おさかなくわえた名無しさん :2008/11/04(火) 21:04:07 ID:TofTINe9
高校生の頃、自宅の庭にある物置の棚の高いところに必要な物があった。
梯子や台が無かったので少し離れたところの棚をよじ登ってそのものを取ろうとした。
棚に手を掛けながら体と足を伸ばし、手が届きそうな瞬間、足を滑らせて
梁から垂れ下がってたケーブルのような物に首が引っかかり
そのまま首吊り状態になった。(解かりづらいだろうが…)
10代だったので「この若さで死ぬのか」と覚悟し、そのまま失神した。
気がついたら床に倒れており、足を捻挫していた。
そのとき何故か、頭の中でサザンの「パシフィックホテル」が大音量で再生されてた。


115 :おさかなくわえた名無しさん :2008/11/04(火) 21:57:59 ID:n9bYjBTt
金網に右目が当たったとき
目の横でよかったけど「失明した・・・人生オワタ」と思った

漬物石を持ってて手が滑って足に落下したときはマジ泣き
何を思ったのか「いだぐないよぉ~」と親父にかっこつけてた


125 :おさかなくわえた名無しさん :2008/11/05(水) 00:03:33 ID:BMnPyw4+
チャリごと車に跳ねられて川に落ちた時
意識はあるけど身体が動かなくて水がゴボゴボ入ってきて苦しかった


126 :おさかなくわえた名無しさん :2008/11/05(水) 00:07:25 ID:slptAf8W
ブランコから落ちて背中を強打して、呼吸ができず転げまわった時。
横のブランコの友達に声を掛けたかったが
息ができないと声もでないんだと初めて知りました。


130 :おさかなくわえた名無しさん :2008/11/05(水) 00:47:34 ID:krIM3Bby
子供の頃、砂場の鉄棒に飛び掴む遊びをしていて
手が滑って砂場の縁石に頭を強打した
痛くて痛くてこごんでいたら、鼻から透明な液体がドバドバ出てきた
それからあんまり覚えていないのだが、親が言うには嗅覚から脳髄液が出たらしいが…
3日間生死をさまよったらしい


153 :おさかなくわえた名無しさん :2008/11/05(水) 10:53:19 ID:jjPORKcr
高2の時、遅刻しそうだったから総延長1キロはある坂道を自転車でノンブレーキで下った
カーブをアウト・イン・アウトのテクニックで曲がったら目の前に車がいた
その瞬間死を覚悟した あきらめた
その証拠に素直に車にぶつかり、素直に宙を舞って、素直に顔面から着地した
前歯が折れて顔面打撲で一月入院したけど生還した
着地したのが道路を外れて土だったことが幸いした


159 :おさかなくわえた名無しさん :2008/11/05(水) 15:09:51 ID:Bgy9+bWP
昔、めったに助からないと言われた病気(膠原病の一種)で入院した。
その病棟は治癒退院よりも死亡退院のほうが多い、難病ばかりの病院だった。
当時病気の治療法が確立されていなかったために、同じ病気の同じ年頃の女の子といっしょに、
ただし別々の治療法で処置してもらった。
自分は点滴も薬を飲むのもいやだったため、あまり効果のないと思われていた治療をしてもらった。
一方彼女は、当時期待されていた抗生物質を投与された。
「私のほうが先によくなっちゃうかもね」
彼女は折り紙を折りながら私を哀れむような目で見ていた。

結果、私は成長と共に治癒し退院。
彼女は抗生物質の副作用手足がじょじょに腐り、一本一本徐々に切り落とされた挙句死亡。


163 :おさかなくわえた名無しさん :2008/11/05(水) 18:06:22 ID:/wywO0Ff
小学校3年の時、山菜採りの最中に、熊の親子と遭遇した時は死ぬかと思った。しかも5メートルくらいの至近距離。
心臓がドクドクと高鳴りし、身動きが取れなかった。でも、熊さん達もビックリしたらしく、剥製みたいに動かない。
すると、それを少し離れた場所から見て仰天した祖父が、猟で使う山刀を振り回しながら、意味不明の奇声をあげて突撃して来た。
驚いた熊達は一目散に退散して、私は襲われる事無く助かった。

「あんなに本気で突撃したのは、戦争の時以来だ。米兵に比べたら、熊さんなんて怖くないわ」と笑っていたが、家に帰っても祖父の膝がガクガク震えていた。
祖父は二年前に他界したが、あの時の勇姿は一生忘れないし、今も心から感謝している。
[ 2009/11/03] 死を覚悟した瞬間 | CM(14) | このエントリーを含むはてなブックマーク | はてなブックマーク - 「あぁ、この若さで死ぬのか・」と死を覚悟した瞬間
>>159は理解はできてもなんか怖いな
[ 2009/11/04 00:20 ] [ 編集 ]
タンがのどに詰まってリアルに全く呼吸ができなくなったとき。
マジで死ぬかと思った。
本当に全く呼吸できなくなるとは思わんかった。
[ 2009/11/04 00:38 ] [ 編集 ]
インフルエンザにかかった時
丁度スティーブンキングの「ザ・スタンド」読んでた時で内容が
殺人ウイルスが研究所から漏れて人類のほとんどが死ぬって話だったから
「ああ、俺このままウイルスで死ぬんだな」とか親が運転する車の中で思ってた
病院でインフルと分かって安心したが、処方されたのが問題視される直前のタミフル
医者に「なんかやばい副作用出たらすぐ飲むの止めて下さい!熱下がったら飲むのすぐ止めて下さい!問題になってる薬なんで!」とおっかない顔で言われたなぁ
[ 2009/11/04 01:38 ] [ 編集 ]
>>89
それやって半身不随になっちゃった人の話聞いたことある
お前さんは無事でよかったな

俺はノロウィルスにかかったときかな
四六時中吐きまくって、体力回復のための食事や寝ることさえ出来なく、どんどん衰弱していった。
[ 2009/11/04 04:42 ] [ 編集 ]
雨の日の高速のカーブでスピン。壁に激突。
ライトがぐしゃぐしゃになっただけで周りの車に迷惑かけなくて良かった。怪我もなかったし。
乗せてた友達、後輩にはびっくりさせて悪い事したわ。
[ 2009/11/04 06:46 ] [ 編集 ]
調子こいて夜中の樹海を散策してマジに迷ったとき。
数時間で国道に戻れたけどな。
[ 2009/11/04 20:15 ] [ 編集 ]
すっごいしょぼいが

スノボでキッカーに初めて入った時
[ 2009/11/05 00:34 ] [ 編集 ]
怖いスレだな・・・心霊系のスレより怖い
[ 2009/11/05 04:16 ] [ 編集 ]
大雪のグラウンドでサッカーしてた
こぼれたボールに群がった5~6人がまとめてこけた
一番下になった俺は呼吸困難になって息が吐けない

その背中に浴びせられた教師の「甘えるな」の声は一生忘れない
[ 2009/11/05 08:45 ] [ 編集 ]
進行ガンを告知されたとき。

手術は成功し、現在治療中なのが救いかな。
[ 2009/11/05 10:59 ] [ 編集 ]
中学のとき修学旅行でビールガブ飲みしてトイレでゲーゲー
息を吐く事は出来ても息を吸う事が出来なくなり徐々に
意識が遠くなる中、自分で口に手を突っ込み気道確保!
一応、先生にはバレなかったが学年中に知れ渡った
[ 2009/11/05 16:28 ] [ 編集 ]
掛け持ちバイトしていたころ、小雨で朝六時前(冬だったので暗い)にチャリで出勤していたらペダルに乗せていた靴の裏が濡れてるせいで滑って転倒。その瞬間まで覚えてるんだが、頭ぶつけて気絶していたのを近所の会社のパートの人に発見され、救急車の中で気が付いた。
異常はなかったが、脳しんとうで二日くらい意識朦朧でした。

歩道がない一般道だったので、運が悪かったら車にミンチにされていたかも。
[ 2010/01/03 19:27 ] [ 編集 ]
>>44はわざとじゃないのか?
通報されないようにトドメ刺そうと
[ 2010/01/07 21:51 ] [ 編集 ]
>>159の文才に嫉妬
[ 2010/04/10 17:49 ] [ 編集 ]
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